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城山三郎『少しだけ、無理をして生きる』要約・感想

2012年8月1日に第一刷が発行。新潮文庫。200ページ。広田弘毅、浜口雄幸、渋沢栄一などの生き方や、城山三郎自身の来し方などを綴りながら、人間の魅力や人生について語られた本。解説は、東レ研究所代表取締役の佐々木常夫。
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キングスレイ・ウォード『ビジネスマンの父より息子への30の手紙』要約・感想

1994年4月25日に第一刷が発行。新潮文庫。334ページ。会計士を経て実業家になった父親から、二代目となる息子へのビジネスや人生に関する30のメッセージをまとめた本。訳者は小説家の城山三郎。原題は『Letters of a Businessman to his son』で1985年に刊行されたもの。
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モーガン・ハウセル『サイコロジー・オブ・マネー』要約・感想

2021年12月7日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。325ページ。ソフトカバー。127mm✕188mm。四六判。副題は、“一生お金に困らない「富」のマインドセット”。原書は、2020年9月8日に刊行された『The Psychology of Money: Timeless lessons on wealth, greed, and happiness』。
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トマス・J・スタンリー&ウィリアム・D・ダンコ『となりの億万長者』要約・感想

1997年9月30日に第一刷が発行。早川書房。323ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。副題に「成功を生む7つの法則」。英語の原題は『The Millionaire Next Door: The Surprising Secrets of America's Wealthy』で1996年の出版。
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かぶ1000・総監修『マンガでわかる ベンジャミン・グレアムの投資術』要約・感想

2022年9月30日に第一刷が発行。スタンダーズ。175ページ。A5版。148mm✕210mm。ウォーレン・バフェットの師匠でもある、ベンジャミン・グレアムの投資術をマンガを織り混ぜながら分かりやすく解説した本。総監修は、かぶ1000。漫画は、ひげ羽扇。
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濱本明・総監修『マンガでわかる バフェットの投資術』要約・感想

2021年6月5日に第一刷が発行。スタンダーズ。175ページ。A5版。148mm✕210mm。ウォーレン・バフェットの投資術をマンガを織り混ぜて分かりやすく解説した本。総監修は、濱本明。漫画は、ちゃぼ。
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桑原晃弥『伝説の7大投資家 リバモア・ソロス・ロジャーズ・フィッシャー・リンチ・バフェット・グレアム』要約・感想

2017年6月10日に第一刷が発行。角川新書。239ページ。副題的に「リバモア・ソロス・ロジャーズ・フィッシャー・リンチ・バフェット・グレアム」記載。この7人の大投資家の生涯や投資の方法、考え方をコンパクトにそれぞれまとめて解説した本。
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ベンジャミン・グレアム/ジェイソン・ツバイク『新 賢明なる投資家 割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法』要約・感想

上巻は、2025年8月3日に第一刷が発行。パンローリング。434ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。下巻は、452ページ。副題は「割安株の見つけ方とバリュー投資を成功させる方法」。ベンジャミン・グレアムの文章に、ジェイソン・ツバイクの現代に合わせた解説が付く構成。序文と付録には弟子のウォーレン・バフェットの文章も掲載。監修は長岡半太郎、訳者は井田京子。
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フィリップ・A・フィッシャー『株式投資で普通でない利益を得る』要約・感想

2016年8月3日に第一刷が発行。パンローリング。274ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。株に関する15のポイントなどの基本をまとめた内容。原題『Common Stocks and Uncommon Profits』を翻訳したもの。監修は長岡慎太郎。翻訳は井田京子。
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ロバート・キヨサキ『金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント』要約・感想

2001年6月25日に第一刷が発行。筑摩書房。311ページ。ソフトカバー。148mm✕210mm。A5版。副題は「経済的自由があなたのものになる」。従業員、自営業者、ビジネスオーナー、投資家の4つの区分けの思考法を使った金持ち父さん貧乏父さんシリーズの本。