ビジネス

『人生の教養が身につく名言集』出口治明

2016年7月13日に第一刷が発行。三笠書房。293ページ。読書家としても有名な実業家の出口治明が古今東西の名言を紹介。人生を「図太く、賢く、面白く」生きる法を名言から学べる内容。編集後記は、編集者の前嶋裕紀子。
ビジネス

『リーダーの教養書』幻冬舎文庫

2019年6月11日に第一刷が発行。幻冬舎文庫。246ページ。さまざまな分野で活躍する人達の推薦図書を紹介する内容。News Picks Bookの第一弾でもある。序文は佐々木紀彦、解説は箕輪厚介。実業家の出口治明と経済学者の楠木建の対談も。
ビジネス

『最新研究からわかる学習効率の高め方 第1巻』ふろむだ

2020年10月4日に第一刷が発行。PDFで、77ページ。最新の研究を比較検討しながら学習効率の高い方法を考察していく本の第1巻。シリーズで第5巻まで。また派生編も。通称は「学習効率本」。第1巻は、作品販売サイト「BOOTH」や、著者のブログ「分裂勘違い君劇場」で、無料で読むことができる。Amazonでは、99円で販売。
ビジネス

『日本人なら必ず誤訳する英文 リベンジ編』越前敏弥

2014年3月20日に第一刷が発行。ディスカバー携書。219ページ。前著『日本人なら必ず誤訳する英文』、『日本人なら必ず悪訳する英文』があり、そのシリーズの続編。正確には『日本人なら必ず誤訳する英文』の続編。前著の復習も兼ねた内容。
ビジネス

『日本人なら必ず悪訳する英文』越前敏弥

2011年2月15日に第一刷が発行。ディスカバー携書。194ページ。英語の指導や翻訳の経験が豊富な越前敏弥が、日本人の間違えやすい英文を紹介する二作目。一般的な英語学習よりも翻訳の方法の一端を触れられるのが魅力。
ビジネス

『日本人なら必ず誤訳する英文』越前敏弥

2013年1月11日に第一刷が発行。ディスカバー携書。223ページ。英語の指導や翻訳の経験が豊富な越前敏弥が、日本人の間違えやすい英文を紹介。単語の意味の選択や文法構造などの詳細な解説が大きな魅力。
ビジネス

『ずるい仕事術』佐久間宣行

2022年4月5日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。ソフトカバー。231ページ。四六判。127mm✕188mm。副題は、“僕はこうして会社で消耗せずにやりたいことをやってきた”。番組プロデューサーとして活躍している佐久間宣行の仕事術がまとめられた作品。
ビジネス

『キーエンス解剖』西岡杏

2022年12月26日に第一刷が発行。日経BP。200ページ。副題は「最強企業のメカニズム」。キーエンスの歴史、業務内容、その強みである営業力や商品開発、人材育成の仕組みなどの真相に迫った本。
ビジネス

『降伏論』高森勇旗

2023年6月5日に第一刷が発行。日経BP。279ページ。ソフトカバー。128mm✕188mm。四六判。副題は“「できない自分」を受け入れる”。元プロ野球選手からビジネスコーチに転身して活躍している高森勇旗の成功論。
文学

『メン アット ワーク 山田詠美対談集』山田詠美

2001年8月25日に第一刷が発行。幻冬舎文庫。380ページ。山田詠美と石原慎太郎や伊集院静、大沢在昌、水上勉、宮本輝、村上龍など男性作家たちとの対談集。1998年8月に刊行された単行本を文庫化したもの。解説は元「ダ・ヴィンチ」編集長の亀谷誠。