柳井正

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『現実を視よ』柳井正

2012年10月4日に第一刷が発行。PHP研究所。235ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。経営者として政治に対して初めて明確に意見を出した柳井正の書籍。現実を直視して、日本、アジア、資本主義、政治、そして、未来について語った作品。
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『柳井正の希望を持とう』柳井正

2011年6月30日に第一刷が発行。朝日新書。210ページ。あらゆるビジネスマンに向けた柳井正の仕事論。自らの過去やユニクロの現在、そして未来。柳井正の仕事や思考の基礎を知ることができる作品。
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『成功は一日で捨て去れ』柳井正

2012年4月1日に第一刷が発行。新潮文庫。314ページ。世界的にも一旦の成功を収めたユニクロ。実情としては、大企業病の阻止や後継者の育成、海外への展開など問題は山積み。その中で悪戦苦闘する経営者・柳井正の記録。前著『一勝九敗』の続編。
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『一勝九敗』柳井正

2006年4月1日に第一刷が発行。新潮文庫。274ページ。1984年にユニクロの第一号店が出店。その後の20年の軌跡をエピソードや考察を交えながら、柳井正が綴った作品。2004年に刊行した単行本を文庫化したもの。
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『「好き嫌い」と経営』楠木建

2014年7月10日に第一刷が発行。東洋経済新報社。376ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。経営学者の楠木建が14人の経営者と「好き嫌い」についての対談集。経営者たちの経営や戦略、直観やセンスの根幹となる「好き嫌い」を考察した作品。
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『戦略読書日記』楠木建

2013年9月28日に第一刷が発行。プレジデント社。電子書籍は、510ページ。副題は、“本質を抉りだす思考のセンス”。経営学者で無類の読書好きの楠木建が、書評という形式を利用して、経営や戦略についての考えをまとめた作品。