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野口悠紀雄『「超」整理法』要約・感想

1993年11月25日に第一刷が発行。中公新書。232ページ。著者による「超」の付くシリーズの最初である。副題は「情報検索と発想の新システム」。情報整理のための基本的な考え方や行動の方針についてまとめられた本。
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立花隆『「知」のソフトウェア』要約・感想

1984年3月20日に第一刷が発行。講談社現代新書。236ページ。副題は「情報のインプット&アウトプット」。1984年の発売当時から現代まで売れ続けている知や情報のための方法がまとめられた名著。
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外山滋比古『知的創造のヒント』要約・感想

1977年11月20日に第一刷が発行。講談社現代新書。196ページ。『思考の整理学』で有名な英文学者・外山滋比古が知的創造のための具体的な方法論についての解説をまとめた著作。
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佐藤航陽『時代を先読みし、チャンスを生み出す 未来予測の技法』要約・感想

2018年1月30日に第一刷が発行。182ページ。ディスカヴァー・トゥエンティワン。電子書籍では、137ページ。2015年に発売した前著『未来に先回りする思考法』に修正を入れて、未来予測のための技法を抽出する形で再構成した書籍。
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佐藤航陽『未来に先回りする思考法』要約・感想

2015年8月30日に第一刷が発行。ディスカバリー・トゥエンティワン。254ページ。ソフトカバー。副題は「テクノロジーがすべてを塗りかえる」。テクノロジーの進化を主軸に、社会や個人の変化を考察し、未来を見据えるためのポイントをまとめた作品。
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田端信太郎『MEDIA MAKERS』要約・感想

2012年11月10日に第一刷が発行。宣伝会議。205ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。副題は、“社会が動く「影響力」の正体”。さまざまなメディアを起ち上げたり、収益化をさせたりしてきた田端信太郎のメディアに対する考えをまとめた、初めての著作。
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アルバート=ラズロ・バラバシ『新ネットワーク思考』要約・感想

2002年12月20日に第一刷が発行。NHK出版。364ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。副題は「世界のしくみを読み解く」。理論物理学者が、自然、社会、ビジネスなどを、ネットワークという視点で、捉えて考察した著作。翻訳者は、青木薫。
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ジョン・ウッド『僕の「天職」は7000人のキャラバンになった』要約・感想

2013年3月27日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。318ページ。ハードカバー。マイクロソフトを経て、社会起業家となったジョン・ウッドとルーム・トゥ・リードの軌跡を辿る作品。副題は「マイクロソフトを飛び出した社会起業家の成長物語」。前作『マイクロソフトでは出会えなかった天職』の続編。訳者は、矢羽野薫。
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ジョン・ウッド『マイクロソフトでは出会えなかった天職』要約・感想

2013年3月27日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。289ページ。ハードカバー。副題は「僕はこうして社会起業家になった」。途上国での識字能力と読書習慣の向上のためマイクロソフトでの経験を活かしながら行動するジョン・ウッドの軌跡を辿る作品。訳者は、矢羽野薫。
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中村哲『わたしは「セロ弾きのゴーシュ」』要約・感想

2021年10月31日に電子書籍版が発行。NHK出版。211ページ。パキスタンやアフガニスタンで活動した医師・中村哲のインタビューを中心に、その活動や考え方などがまとめられた書籍。副題は「中村哲が本当に伝えたかったこと」。