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オークラ『自意識とコメディの日々』要約・感想

2021年12月10日に第一刷が発行。太田出版。269ページ。ソフトカバー。128mm×182mm。B6判。バナナマンや東京03と共に、東京のお笑いシーンで活躍してきた放送作家のオークラによる青春物語。バカリズムやおぎやはぎ、ラーメンズなどについても。装画は、バナナマンの設楽統。
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青木毅『質問型営業でトップセールスになる絶対法則』要約・感想

2019年9月18日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。214ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。副題は「新人でも3か月で1年の予算を達成できる!」。トップセールスだけが持つノウハウを分かりやすく解説した本。正確には、題名の前に「3万5000人を指導してわかった」が付く。
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城野宏『東西古今 人間学』要約・感想

2008年1月27日に第一刷が発行。不昧堂出版。237ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。副題は「成功と失敗の戦略と戦術」。織田信長やナポレオン、豊臣秀吉、毛沢東などを引き合いに出しながら戦略や戦術の考察をまとめた本。
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G・M・ワインバーグ『コンサルタントの秘密』要約・感想・書評

1990年12月25日に第一刷が発行。共立出版。254ページ。ソフトカバー。148mm✕210mm。A5版。副題は「技術アドバイスの人間学」。多くの人々にとって有益な法則をエピソードとともにまとめた本。原題は『The Secrets of Consulting』で、1985年に刊行されている。
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小野壮彦『人を選ぶ技術』要約・感想

2022年12月6日に第一刷が発行。フォレスト出版。252ページ。Kindle。タイトルの前に「経営✕人材の超プロが教える」という文言が付く。さまざまな企業において人材を見極めてきた著者による文字通り「人を選ぶ技術」がまとめられた本。
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安宅和人『イシューからはじめよ』要約・感想

書籍紹介 イシュー特定の重要性 仮説ドリブンなアプローチ 脳科学的視点と分析の基 知的生産の思考と実践安宅和人の略歴・経歴安宅和人(あたか・かずと、1868年~)情報学者、脳科学者。富山県の生まれ。東京大学大学院生物化学専攻にて修士号を取得...
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佐藤航陽『世界2.0』要約・感想

2022年3月31日に第一刷が発行。幻冬舎。262ページ。副題は「メタバースの歩き方と創り方」。メタバースに関してビジネスで最先端を進んでいる佐藤航陽による、メタバースの入門書。
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出口汪『超訳 鷗外の知恵』要約・感想

2013年2月25日に第一刷が発行。ディスカヴァー・トゥエンティワン。279ページ。ヨーロッパの著作を森鷗外のフィルターを通して超訳し、さらに出口汪が現代に即した形で超訳した作品。鷗外だけではなく、多くの人間の知恵が詰まった本。
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三輪裕範『超訳 努力論 幸田露伴』要約・感想

2013年11月30日に第一刷が発行。280ページ。ディスカヴァー・トゥエンティワン。『努力論』は、1912年に東亜堂から出版された幸田露伴の「努力論」と題された幸福論。2018年7月12日には、さらに厳選した文庫エッセンシャル版として『幸福のための努力論 エッセンシャル版』も刊行。
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ROLAND『君か、君以外か。』内容・感想

2021年7月8日に第一刷が発行。KADOKAWA。228ページ。副題は「君へ贈るローランドの言葉」。ローランドのポジティブさ、について面白おかしくまとめられた本。前作『俺か、俺以外か。』の続編的な内容。電子書籍版は、画像の特典付き。