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森博嗣『悲観する力』要約・感想

2019年1月30日に第一刷が発行。幻冬舎新書。230ページ。過去を楽観して、未来を悲観する生き方。理性の悲観と、感情の楽観を合わせた生き方。森博嗣の経験や思考とともに、上手に悲観を活用した生き方を解説した本。
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畑村洋太郎『失敗学のすすめ』要約・感想

2001年11月20日に第一刷が発行。講談社。255ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。失敗を肯定的に利用して、未来の失敗を防止し、成功へ導くための方法をまとめた本。
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森博嗣『夢の叶え方を知っていますか?』要約・感想

2017年1月30日に第一刷が発行。朝日新書。235ページ。夢を叶えるための抽象的なアドバイスと具体的なアドバイスをまとめた本。7つの章から構成され、森博嗣の経験や思考が詰まっている内容。
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森博嗣『自分探しと楽しさについて』要約・感想

2011年2月22日に第一刷が発行。集英社新書。188ページ。自らの楽しみというものを、深く考えてみようという内容の本。森博嗣の考え方や、そのプロセスなどの一端、応用可能なヒントが詰まった構成。
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中島隆信『経済学ではこう考える』要約・感想

2014年5月15日に第一刷が発行。慶應義塾大学出版会。218ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。経済学的思考をはじめ、経済学と伝統文化や宗教、弱者などとの関連性も分かりやすく解説した内容の本。
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森博嗣『アンチ整理術』要約・感想

2019年11月20日に第一刷が発行。日本実業出版社。254ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。森博嗣による新しい仕事術&知的生産のヒントがまとめられた本。仕事や趣味、家族など実体験を交えながら、独自の整理・整頓について解説。
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ハロルド・ウィンター『人でなしの経済理論』要約・感想

2009年4月18日に第一刷が発行。バジリコ株式会社。213ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。副題は「トレードオフの経済学」。善悪ではなく、便益と費用を考慮して、意思決定をするというトレードオフの考え方についての入門書。翻訳者は山形浩生。
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楠木建『絶対悲観主義』要約・感想

2022年6月22日に第一刷が発行。講談社+α新書。232ページ。楠木建が実践してきた心構えとしての「絶対悲観主義」を経験談も含めて詳しく語る論考でもあり、エッセイでもある本。
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中島隆信『お寺の経済学』要約・感想

2010年2月10日に第一刷が発行。ちくま文庫。312ページ。お寺に関する経済面を、歴史的背景や戒名、税金などを含めて分かりやすく考察した本。評論家で翻訳家の山形浩生による「補論 祈りと救済の経済学」も。
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山形浩生『第三の産業革命 経済と労働の変化』要約・感想

2015年2月25日に第一刷が発行。角川学芸出版。275ページ。ソフトカバー。148mm✕210mm。A5版。角川インターネット講座全15巻の第10巻。山形浩生が監修となり、インターネットの経済や労働に関してまとめ上げた本。