文学

徳間書店『人間 種田山頭火と尾崎放哉』要約・感想

2013年1月1日に第一刷が発行。徳間書店。ソフトカバー。104ページ。フルカラー。212mm×285mm。自由律俳句の俳人である種田山頭火と尾崎放哉の生涯を、関連する人物や場所、資料など、豊富な写真とともに紹介する著作。種田山頭火の名句55選と尾崎放哉の名句45選も掲載。
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上山明博『ニッポン天才伝』要約・感想

2007年9月25日に第一刷が発行。朝日選書。279ページ。ソフトカバー。128mm✕188mm。四六判。副題は「知られざる発明・発見の父たち」。偉大な日本人の化学者や科学者たち16人の業績や略歴を紹介したノンフィクション作品。
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斎藤兆史『努力論』要約・感想

2007年8月10日に第一刷が発行。ちくま新書。197ページ。宮本武蔵や伊能忠敬、升田幸三など、過去の日本人の努力に関してのエピソードを紹介している書籍。巻末には参考文献のリストも掲載。
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森博嗣『創るセンス 工作の思考』要約・感想

2010年2月22日に第一刷が発行。集英社新書。204ページ。森博嗣が少年時代からの工作を振り返りつつ、そのセンスや考え方をまとめた本。抽象的には、人生の歩み方や喜びについても触れる内容。
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森博嗣『面白いとは何か? 面白く生きるには?』要約・感想

2019年9月25日に第一刷が発行。ワニブックスPLUS新書。253ページ。題名の通り「面白い」について、さまざまな視点で分析して、さらに生き方も考察した内容の本。
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田中淳夫『樹喜王 土倉庄三郎』あらすじ・感想

2016年6月6日に第一刷が発行。芳水塾。254ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。日本の林業に大きな功績を残した土倉庄三郎の生涯を描いた評伝。2012年10月に洋泉社から刊行された『森と近代日本を動かした男 山林王・土倉庄三郎の生涯』の改定複製版。
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出口治明『本物の教養』要約・感想

2015年9月30日に第一刷が発行。幻冬舎新書。261ページ。実業家で読書家の出口治明が教養についての考察をまとめた著作。出口治明の考え方の基本や経験談などが豊富に記載されている内容。
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出口治明『人生の教養が身につく名言集』要約・感想

2016年7月13日に第一刷が発行。三笠書房。293ページ。読書家としても有名な実業家の出口治明が古今東西の名言を紹介。人生を「図太く、賢く、面白く」生きる法を名言から学べる内容。編集後記は、編集者の前嶋裕紀子。
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幻冬舎『リーダーの教養書』要約・感想

2019年6月11日に第一刷が発行。幻冬舎文庫。246ページ。さまざまな分野で活躍する人達の推薦図書を紹介する内容。News Picks Bookの第一弾でもある。序文は佐々木紀彦、解説は箕輪厚介。実業家の出口治明と経済学者の楠木建の対談も。
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山田詠美『メン アット ワーク 山田詠美対談集』要約・感想

2001年8月25日に第一刷が発行。幻冬舎文庫。380ページ。山田詠美と石原慎太郎や伊集院静、大沢在昌、水上勉、宮本輝、村上龍など男性作家たちとの対談集。1998年8月に刊行された単行本を文庫化したもの。解説は元「ダ・ヴィンチ」編集長の亀谷誠。