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干場弓子『楽しくなければ仕事じゃない』要約・感想

2019年11月7日に第一刷が発行。東洋経済新報社。ソフトカバー。278ページ。四六判。127mm×188mm。副題は、“「今やっていること」がどんどん「好きで得意」になる働き方の教科書”。ディスカヴァー・トゥエンティワンの共同設立者による著書。
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佐久間宣行『ずるい仕事術』要約・感想

2022年4月5日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。ソフトカバー。231ページ。四六判。127mm✕188mm。副題は、“僕はこうして会社で消耗せずにやりたいことをやってきた”。番組プロデューサーとして活躍している佐久間宣行の仕事術がまとめられた作品。
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上出遼平『ありえない仕事術』要約・感想

2024年2月29日に第一刷が発行。徳間書店。326ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。副題は「正しい“正義”の使い方」。さまざまな分野で活躍するテレビディレクターの上出遼平の仕事術と物語。
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近藤康太郎『ワーク・イズ・ライフ 宇宙一チャラい仕事論』要約・感想

2024年5月5日に第一刷が発行。CCCメディアハウス。197ページ。ソフトカバー。179mm✕130mm。B6判。新聞記者をしながら、百姓や猟師などもする著者による仕事論であり、人生論。仕事、勉強、遊びの三つを軸としながら、事故や異常についても触れた構成。
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斎藤祐馬『一生を賭ける仕事の見つけ方』要約・感想

2016年8月25日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。237ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。ミッション、マインド、ビジネスモデル、ネットワーク、チームの5つの構成で、一生を賭ける仕事を見つける方法と解説した本。帯には「今の自分は、なりたかった自分なのか」など。
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伊藤隆行『伊藤Pのモヤモヤ仕事術』要約・感想

2011年9月21日に第一刷が発行。集英社新書。251ページ。テレビ東京のプロデューサーとして、さまざまな活躍をしてきた伊藤隆行の仕事術がまとめられた本。大江麻理子、さまぁ~ずの大竹一樹、三村マサカズ、大橋未歩、北本かつら、近藤正人といったゆかりのある人物たちの証言も。
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清水亮『最速の仕事術はプログラマーが知っている』要約・感想

2015年7月31日に第一刷が発行。クロスメディア・パブリッシング。222ページ。電子書籍。副題的に「Programmer's SPEED HACKS」。プログラマーの仕事術がまとめられた本。帯的に「仕事の常識をくつがえす超効率的な41のワザ」とも。
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森博嗣『「やりがいのある仕事」という幻想』要約・感想

2013年5月30日に第一刷が発行。朝日新書。223ページ。「やりがい」と「仕事」について非常に冷静に考察しながら、仕事論から人生論を語る本。
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岡本吏郎『お金の現実』要約・感想

2005年4月14日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。261ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。経営コンサルタントで税理士の岡本吏郎が、さまざまな事例や引用を用いながら、お金に関連した内容を読みやすくまとめた著作。
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金森重樹『プロ法律家のビジネス成功術』要約・感想

2012年8月31日に第一刷が発行。PHPビジネス新書。200ページ。東大卒の行政書士の著者が、理詰めで富裕層になるために実行した具体例や思考法などを紹介する作品。