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ロバート・キヨサキ『金持ち父さん 貧乏父さん』要約・感想

2000年11月15日に第一刷が発行。筑摩書房。280ページ。ソフトカバー。148mm✕210mm。A5版。副題は「アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学」。共著者は、シャロン・レクター。翻訳は、白根美保子。
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スコット・ギャロウェイ『ニューヨーク大学人気講義 HAPPINESS(ハピネス) GAFA時代の人生戦略』要約・感想

2019年11月7日に第一刷が発行。東洋経済新報社。257ページ。ソフトカバー。127mm✕188mm。四六判。副題は「GAFA時代の人生戦略」。スコット・ギャロウェイの人生を振り返りながら、仕事やお金、家族、健康など、幸せについて改めて再考する内容の本。
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フレデリック・アラン・マクスウェル『マイクロソフトCEO バルマー 世界「最強」の経営者』要約・感想

2003年1月30日に第一刷が発行。イースト・プレス。284ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。マイクロソフトを創業したビル・ゲイツの右腕であるスティーブ・バルマーの半生が描かれた作品。その生い立ちからマイクロソフトでの活躍。その影と光を照らしたノンフィクション。
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城山三郎『少しだけ、無理をして生きる』要約・感想

2012年8月1日に第一刷が発行。新潮文庫。200ページ。広田弘毅、浜口雄幸、渋沢栄一などの生き方や、自分の来し方などを綴りながら、人間の魅力や人生について語られた本。解説は、東レ研究所代表取締役の佐々木常夫。
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キングスレイ・ウォード『ビジネスマンの父より息子への30の手紙』要約・感想

1994年4月25日に第一刷が発行。新潮文庫。334ページ。会計士を経て実業家になった父親から、二代目となる息子へのビジネスや人生に関する30のメッセージをまとめた本。訳者は小説家の城山三郎。原題は『Letters of a Businessman to his son』で1985年に刊行されたもの。
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モーガン・ハウセル『サイコロジー・オブ・マネー』要約・感想

2021年12月7日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。325ページ。ソフトカバー。127mm✕188mm。四六判。副題は、“一生お金に困らない「富」のマインドセット”。原書は、2020年9月8日に刊行された『The Psychology of Money: Timeless lessons on wealth, greed, and happiness』。
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トマス・J・スタンリー&ウィリアム・D・ダンコ『となりの億万長者』要約・感想

1997年9月30日に第一刷が発行。早川書房。323ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。副題に「成功を生む7つの法則」。英語の原題は『The Millionaire Next Door: The Surprising Secrets of America's Wealthy』で1996年の出版。
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ロバート・キヨサキ『金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法』要約・感想

2003年7月10日に第一刷が発行。筑摩書房。432ページ。ソフトカバー。148mm✕210mm。A5版。英語版の副題は「早く豊かになり、永遠に豊かでいられる方法」。『金持ち父さん貧乏父さん』で有名なロバート・キヨサキのシリーズで、さまざまなレバレッジに注目した本。
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エリック・バーカー『残酷すぎる成功法則』要約・感想

2020年7月3日に第一刷が発行。飛鳥新社。文庫版・電子書籍。523ページ。副題は、“9割まちがえる「その常識」を科学する”。様々な研究の成果を引き合いに出しながら成功するための法則をまとめた作品。
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キース・デブリン/ゲーリー・ローデン『数学で犯罪を解決する』要約・感想

2008年4月10日に第一刷が発行。ダイヤモンド社。369ページ。ハードカバー。127mm×188mm。四六判。アメリカの人気テレビドラマ『NUMB3RS』を題材にしながら、数学を駆使して犯罪を解決に導く方法について、分かりやすく解説した本。翻訳は、山形浩生と守岡桜。