山形浩生

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マシュー・ハインドマン『デジタルエコノミーの罠』要約・感想・書評

2020年11月20日に第一刷が発行。NTT出版。348ページ。ソフトカバー。127mm✕188mm。四六判。副題は「なぜ不平等が生まれ、メディアは衰亡するのか」。インターネットの真実がデータと共に明かされる。訳者は、コンサルタント、評論家、翻訳家の山形浩生。
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山形浩生『断言 読むべき本・ダメな本』要約・感想

2020年2月22日に第一刷が発行。エレキングブックス。445ページ。ソフトカバー。127mm×188mm。四六判。副題は「新教養主義書評集成 経済社会編」。山形浩生のサイトや、はてなブログなどで公開している記事、約30年にわたって執筆してきた書評などから選定し、編集、加筆した本。
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山形浩生『翻訳者の全技術』(星海社新書)要約・感想

2025年2月17日に第一刷が発行。星海社新書。203ページ。経済から文学、ITなど幅広いジャンルで200冊以上を翻訳してきた山形浩生の翻訳論や読書論、勉強論、仕事論、人生論などを分かりやすくまとめた本。「翻訳の技術」「読書と発想の技術」「好奇心を広げる技術」の三部構成。
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【選書】山形浩生のおすすめ本・書籍12選:翻訳書(上級者用)

山形浩生の翻訳書の上級者向けのおすすめ本12作品を紹介。
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【選書】山形浩生のおすすめ本・書籍12選:翻訳書(中級者用)

山形浩生の翻訳書の中級者向けのおすすめ本12作品を紹介。
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【選書】山形浩生のおすすめ本・書籍12選:翻訳書(初級者用)

山形浩生の翻訳書の初級者向けのおすすめ本12作品を紹介。
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【選書】山形浩生のおすすめ本・書籍12選:評論、監修、対談

山形浩生のおすすめ本12作品を評論や監修、対談なども含めて紹介。