ビジネス

左右社『お金本』要約・感想

2019年10月30日に第一刷が発行。左右社。334ページ。ソフトカバー。127mm✕188mm。四六判。文豪から現代の作家を中心に、実業家や漫画家まで含めて、お金に関するエピソードがたっぷりと詰まった本。
文学

【選書】外山滋比古のおすすめ本・書籍12選:代表作など

外山滋比古のおすすめ本12作品を代表作なども含めて紹介。
文学

【選書】板坂元のおすすめ本・書籍12選:代表作など

板坂元のおすすめ本12作品を代表作を含めて紹介。
ビジネス

板坂元『何を書くか、どう書くか』要約・感想

1997年1月20日に第一刷が発行。PHP文庫。252ページ。1980年5月に光文社から刊行されたものを、PHP文庫で改めて出版。副題は「知的文章の技術」。文章の書き方の根本を具体的に解説していく内容。
ビジネス

板坂元『続 考える技術・書く技術』要約・感想

1977年9月20日に第一刷が発行。講談社現代新書。195ページ。1973年8月31日に第一刷の発行した『考える技術・書く技術』の続編である。考える事や書く事の基本的な姿勢から時間の使い方など、具体的な事例を挙げながら解説。
ビジネス

板坂元『考える技術・書く技術』要約・感想

1973年8月31日に第一刷の発行。講談社現代新書。211ページ。情報の整理や発想の方法など、時を経ても多くの示唆を与えてくれる名著。
ビジネス

外山滋比古『ライフワークの思想』要約・感想

2009年7月10日に第一刷が発行。ちくま文庫。234ページ。仕事、余暇、趣味、家庭など、人生や生き方についての指針のヒントを与えてくれる本。
ビジネス

外山滋比古『英語辞書の使いかた』要約・感想

1983年12月12日に第一刷が発行。岩波ジュニア新書。201ページ。英文学者の外山滋比古が、英語の読み方、勉強法、辞書の使い方などを分かりやすく解説した本。
歴史

猪瀬直樹『昭和16年夏の敗戦』あらすじ・感想

2010年6月25日に第一刷が発行。中公文庫。283ページ。日米開戦の直前の夏に、若手エリートたちがシミュレーションした戦争の経過と結論は、実際とほぼ同じだったという実話を主軸にしたノンフィクション作品。巻末には、評論家の勝間和代との対談も。
歴史

猪瀬直樹『昭和23年冬の暗号』あらすじ・感想

2021年6月25日に第一刷が発行。文春文庫。296ページ。天皇の誕生日と東条英機らの処刑の日の一致。敗戦直後の緊迫した日々がまとめられた作品。文春文庫版では、巻末に「予測できない未来に対処するために 文庫再刊によせて」を増補、改題している。解説は、ノンフィクション作家の梯久美子。